28Nov
ご自身の中のハイヤーセルフ
そしてそれらとは区別される様々な存在がありますね
(はい)
アセンションしたマスター達や、宇宙の他のエネルギー体。
プレアデス、オリオン、アークトゥルース
そして神々
神々の一部はあなたがたが考えているように宇宙人と言われている地球外生命体のひとつの形態です
彼らは、地球に降り立ったとき、その高度な文明で崇められ、それが後に「神」という形で神話として語り継がれています
ご存知だと思いますが、例えばギリシャ神話であったり、日本の神話であったり?
それらに出てくる神様が非常に人間臭いと思われた事はありませんか?
恋をし、酒を飲み、策略し、嫉妬し、奪い・・・
愛と平等ですとか、愛と光をいう神とはまったくかけ離れた、どちらかというと人間側のほうの描かれ方をしています
それはなぜかといいますと、あなたがたの原型がこの「神」
神話で語られている神だからです
神は地を追いやられ、天に返されたり地の底に返されたりしました
それは何故だと思いますか?
(怖くて書きたくありません)
怖くても真実です
真実に対して、なぜ恐怖を持つのか考えてご覧なさい?
あなたがた人間に対して、横暴に振る舞いすぎました
彼ら、神の名をかたった地球外生命体は、この地球を搾取するためにやってきました
もちろん、外部から来たものの他に、土着の神と呼ばれるエネルギー体もありました
これらは、地球のエネルギーから分化され、より形になったエネルギーです
そして、あなたがた人間にわかりやすいように信号を分解してあります
外部からきた神と土着の神の違いはわかりますか?
(いいえ)
土着の神は日本でいうところの八百万の神々
決して人間に恐怖心を与えません
恐怖で人間を統率しようと考えた事がないからです
彼らは統率でなく、共存しようとしていましたからね
それに対して、そうでない神々は恐怖で統率しようとしました
供物を要求したり、脅したり。
己の力を見せつけて、逆らう事を諦めさせたり。
どこの神、ということはいいません。
ご自身の中で、神話を呼んだりしたときに感じたままを思い出していただければよいのです
さて、神についてはこのくらいでよろしいでしょうか?
結論から言えば、地球上に「神」と言われている存在の多くは、愛と光からかけ離れているものばかりなのです
彼らもまた、愛と光りに向かって腕をひろげようと懸命だった存在たちなのです
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